5 Jul 2012
Specialists or Generalists
あなたはどっち?
スペシャリストかゼネラリストか
*****(引用)
スペシャリストとは、業務上で他者との明確な差別化の要素となるような、
特定の分野に関する深い知識や専門的な技術を持ち、
その分野に特化して仕事をする人のことを言います。
ゼネラリストとはスペシャリストの対義語で、特定の分野ではなく
複数の専門分野においてある一定以上の知識や技術を持ち、仕事をしていく人のことを指します。
決まった分野に特化して仕事をする訳ではないため、会社の中で様々な仕事を経験しながら
自分のキャリアを形成していく人が多いようです。
具体的には、スペシャリストは、分野を特化して仕事をするため
単独もしくは少人数で業務に当たる方が、成果が上がることが多いようです。
逆にゼネラリストは、分野をまたがって仕事をするため基本的に
協力しながら仕事をすることが求められ、自分の仕事以外にも興味を持って
業務に取り組む人が多くなる傾向にあります。
だそうですよ。
こんな話をフラットメイトと語ってた
そしてあたしは分析されまくった
ここまで見抜かれたことがなかったから
びっくりを通りこしてビビった(笑)
無意識はこわいもんだ、
そしてわかったのです。
というより、気づいたのかな?
あ、だからかて納得出来た
あたしはゼロから作るというより
人の要求に応える側なんだなて
たしかに作るという作業は好きだし
やっていく中で楽しいなーって
でも実際ぢゃあ何かを作ろうてなったとき
何も出来なくなってしまうの
ゼロからだとどこから手出ししていいのか
わからなくなってしまう
でももしそこにテーマがあったり
こういうものがほしいみたいてのがあれば
あたしはそれに応えれるように
自分なりに試行錯誤しながら
そこではじめて作業に取り組めるのだと
となれば、
あたしはゼネラリスト側なんだなと
そんなあたしはスペシャリストに憧れてたんだと思う
でもそれが憧れだったことに気づけた今
自分に向いてるもの
これからどんなふうに進んでいけばいいのかわかったから
気持ちがリフレッシュされました
そして自分の限界を認める勇気も大事
フラットメイト曰く、
たしかにスペシャリストはすごいし憧れるけれど
ゼネラリストもそれは一つの才能であって
人の要求に応えるというのはむずかしいと
自分は応えれるかどうかわからないけど
応えれるようにはなりたいなと思う
そんな風に気づかせてもらえた
フラットメイトに感謝。
だから今日からポートフォリオと履歴書に全力で取り組みます
もちろん今勉強してる分野もやりつつね。
来年からなんて言ってちゃあダメなんですよ
追い込みが足りないだな、うん。
そんなあたしは最近週に一度友達の撮影の
お手伝いもしてたりしてるのです
やっぱり楽しい。
昨日は撮影した第1話の反省会
兼ねつつミーティングしました
来週は室内だから、
炎天下の撮影避けられるー
やほーい
来週は人数足りないらしーので
証明さんと音声さんとパシリ役頑張ります(笑)
雨が降ってきたー
なつかしのイタリアでの一枚
道路はほとんど石畳で歩きにくかったとです
イタリアに行くときはピンヒールで行くやつは
ただのバカ。
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ちょっと色々あって早めに沖縄帰らないといけなくって結局遊べなくてごめん><
ReplyDelete夏もしかしたらまた関東寄るかもしれないんで、その時こそあそぼう!
うん、いいよー
ReplyDeleteあたしもどっちみちいろいろやることあって
あんまり時間とれないと思うしまたテキトーに電話でもするよ
こっちくるとき連絡ちょーだいね^^